多彩な現場で確かな技術を
一般的な電気工事から風況観測電源、太陽光電気工事、電気土木工事まで、多岐にわたる現場を経験できるのが弊社の魅力です。
未経験の方には、道具の名前や作業の基礎から一つずつ丁寧に指導いたしますので、着実にスキルを習得できます。
一方で経験者や有資格者の方には、即戦力としての活躍を大いに期待しており、その能力を存分に発揮できる環境をご用意しております。
幅広い知識を身につけ、技術者としてさらなる高みを目指しましょう。
キャリアマップ
将来のキャリアパスと年収例
【1年目】
作業補助員
年収の目安:300万円~
まずは現場の雰囲気に慣れ、先輩のサポートからスタートします。
会社負担で「第二種電気工事士」などの資格取得を目指せる支援制度も活用可能です。
【3年目】
現場担当
年収の目安:350万円程度
一つの現場を責任を持って担当できるレベルを目指します。
この時期に「第一種電気工事士」を取得することで、技術者として一人前へと成長できます。
【5年目以降】
施工管理・現場監督
年収の目安:450万円~
現場全体の監督業務や施工管理を担います。
「土木施工管理技士」などの国家資格を取得し、マネジメント力を発揮して活躍していただきます。
一日の流れ
| 8:00 |
朝礼・作業開始現場へ到着し、当日の作業内容の確認や図面の共有、安全唱和などの安全確認をしっかりと行なってから業務を開始します。 |
10:00 |
小休憩(30分)高い集中力を維持し、安全な施工を継続するため、午前の作業の合間に30分間のこまめな休憩を挟みます。 |
| 12:00 |
昼休憩(1時間)しっかりと昼食を摂り、午後の作業に向けてエネルギーを蓄えます。 |
| 15:00 |
小休憩(30分)午後の作業が終盤に差し掛かる頃、最後の追い込みに向けて再度30分間のリフレッシュ休憩を設けております。 |
| 17:00 |
作業終了・退勤現場の清掃や片付けを丁寧に行ない、翌日の準備を万全に整えてから、本日の業務を締めくくります。 |